湿布と痛み止めを使い続けて不安な方

湿布と痛み止めをずっとお使いの方

長く続く腰痛や急に痛みが出てきた腰痛、足がシビレる・脊柱管狭窄症と診断されてお薬を三ヶ月続けて不安になっている。

いらっしゃいますよね。全くもって薬が悪い!!すぐやめろ!
と、いうつもりはありません。
お薬で良くなる、症状が軽減する方ももちろんいらっしゃいますが、
自分だけ・・・と、もし不安に思っているなら身体を良くする違う方法も視野にいれてみませんか?

腰痛や、シビレに対しての考え方・解釈がお医者様(所謂 西洋医学)と徒手療法(手で行う所謂 手技と呼ばれるもの)とで違っています。
整体院・整骨院でも違っていたりします。

堺市三国ヶ丘にある整体院
バランス整体院クローバーでは、腰痛の方でお悩みの方は腰だけに原因があるとは考えていません。
身体の傾き、歪みや、背骨から出ている神経の働き(筋肉に作用する)や筋肉自体の動きの悪さを解消する必要があります。
そして一度痛みがなくなって症状が軽減してもまた繰り返してしまうのは、身体の動きの癖が解消されていないからです。

湿布と痛み止めでその時の痛みや症状は消えますが、次の日にはまた症状を繰り返すのはしっかりと身体が変わっていないからです。
動き過ぎた日には湿布で筋肉の炎症を抑える。どうしても動かないといけない日がある。時には痛み止め、湿布をうまく使うようにしてください!
そして痛みが出るには原因・要因が必ずあるのでしっかりと身体を変えて、良い状態へと変えていきましょう!!